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チラシの反応を高めるテクニック【レスポンスデバイス】を用意しよう

チラシの反応を高めるテクニック【レスポンスデバイス】を用意しよう

今回は、チラシ集客における反応を高めるテクニック【レスポンスデバイス】についてお伝えします。

とっても簡単な内容で、チラシ作成初心者でもすぐ取り入れることができるテクニックです。


チラシの反応を高めるテクニック【レスポンスデバイス】を用意しよう

レスポンスデバイスとは?

チラシを見て興味を持ってくれた見込み客が、あなたへ連絡をとる連絡手段のことを【レスポンスデバイス】と言います。

・電話
・FAX
・メール
・ホームページ

などが一般的です。
近年は、この他に『LINE@』が新しく追加されています。

連絡手段は人それぞれ

見込み客にとって使いやすい連絡手段は人それぞれです。
電話での問い合わせや注文、予約に抵抗のない方もいればその逆で、強く抵抗を示す方もおられます。

メールでのやり取りやLINE@での文字のやり取りが得意な方もいれば、文字でのやり取りが誤解を招くリスクを考えて電話連絡を取りたがる方もおられます。

また時間帯を気にする心配が少ないホームページからの問い合わせを行いたい方もいるわけです。

年齢や性別、性格や生活リズム、その時の状況によって選ぶ連絡手段は異なるわけですね。そのことを踏まえて、できる限り連絡手段を多く用意しておくことがもっとも望ましいわけです。

必要最低限用意する手段は?

しかし、「スマホが使いこなせない」「ホームページが無い」「FAXを置いていない」といった意見も多数存在します。

そういった場合、電話番号やメールアドレスだけは最低限チラシに記載しておくことが望ましいでしょう。

もっとも上記で紹介した連絡手段の全てを用意しておくことが理想的ではありますが、用意できない場合もあります。無理して導入しなくても

・携帯番号
・自宅固定電話番号
・携帯のアドレス
・フリーメールアドレス

など必要最低限、なるべく出費を抑えた連絡手段を最初は用意しておくといいですよ。

必ず確認する

チラシデータの作成が完了したら、もう一度【レスポンスデバイス】がしっかり用意されているか確認をしましょう。

・連絡手段が揃っているか?
・プライベート利用の連絡手段と業務用利用の連絡手段の間違いがないか?
・番号や文字に記入ミスがないか?

細かくチェックして、見込み客が確実に連絡が取れるように準備しましょう。

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